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#AIメモリ

2026.03.05

構造を練る各アプリに AI を置き、メモリだけを共有する。そのメモリを3層でどう持つか、Code に懸念を返されながら組み立てた。

2026.03.02

月曜の車内とベガパンク中央の AI を諦めかけていた週、娘との車内の会話から、メモリだけを共有する別の設計に名前がついた。

2026.01.21

分けたはずが混ざる — システムプロンプトを1つに戻す書き手ごとに3つに分けたシステムプロンプトが、あちこちで重なり、食い違っていった。1つのファイルに戻して、書く人を決め直す。

2026.01.15

Librarian -司書をつくる-貯まっていくだけのメモリを使える形にするため、図書館の司書のように整理と要約をするエージェントを、別のアプリとして作った。

2026.01.10

メモリ迷走(後編)既製品のメモリツールを諦め、Qdrant と SQLite で自前の仕組みを作った。全部保存したら、今度は質問が答えを埋もれさせた。

2025.12.27

メモリ迷走(前編)— 脱Graphiti MemoryAIに記憶を持たせたくて、Graphiti、Letta、memU と渡り歩いた。技術より先に「出口のあるシステムを選ぶ」という基準が残った。